NAOTO ARAKI
ユーザー視点
ビジネス視点
どちらかが一方欠けても、サービスは成り立ちません。
片方の視点に目を向けると、もう片方が見えなくなる、
そのような両視点のアプローチの方法が異なるケースに直面した時に、
解決策を見出すのがデザイナーの役割だと思っています。
インハウスデザイナーとしての約6年の経験から得た考え方ですが、
これはデザインにとどまらず、どんなことにおいても大事な視点です。
それぞれの視点を追求して、求められる両視点のアプローチ方法が一致して
関わる人たちが幸せになる、そんな手助けができたら嬉しいです。
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